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こちらの企画の宣伝にご協力して下さる方へ: ・チラシ(PDFファイル)をダウン ロードしていただく場合: http://www.resilience.jp/pdf/onk72dl.pdf (Internet Explorerから飛ぶのがベストです) ・リンク情報(メールなどでご案内していただく場合: http://www.resilience.jp/onk72.html ・紙のチラシを配布していただける場合: 下記のアドレスまで、【送付先住所】 【お名前】 【必要枚数】 を event72@resilience.jp までお知らせ下さい。 よろしくお願いいたします。 NPO法人レジリエンス |
NPO法人レジリエンス & エセナ5 共催 つながる 話す ともに歩む ~性暴力をなくすために一人ひとりができること~ |
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| 性暴力にあった三人がつながり、三者三様の「新しい自分のストーリー」を語ります。 | ||
| 性暴力は見知らぬ人からのものだけでなく、色々な間柄で起こっています。「特別な人に起こる特別なこと」ではありませんし、被害はさまざまで、傷つきも、その後の道のりもそれぞれであることが、個性の違う三人のお話から感じていただけるでしょう。 当事者が経験を話すことによって日本の社会が動き始めています。しかし多くの人は誰にも話せずにいます。「一人で抱え込んで苦しまなくていいよ」という社会を作りたい。当事者も、周囲の人も、支援者も、一人ひとりが性暴力をなくすためにできることを考えるきっかけになればと思っています。 |
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![]() © 小島愛一郎 |
![]() © 大藪順子 |
![]() © 大藪順子 |
| 小林 美佳さん |
大藪 順子さん |
中島 幸子さん |
| 2000年8月、性犯罪に巻き込まれる。『性犯罪被害にあうということ』(08年4月)、『性犯罪被害とたたかうということ』(10年10月 両著 朝日新聞出版)を出版。名前と顔を出して被害をありのままに告白し、現在は会社員のかたわら、メールや手紙、お茶会など直接被害者との交流を続ける。 |
在米フォトジャーナリスト。写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達の素顔」が反響を呼び、全米各地で写真展と講演会を展開。全米性暴力調査センター名誉役員。0 7 年に著書『STAND 立ち上がる選択』(フォレストブックス)出版、毎年日本でも講演会と写真展を行う。 | DVコンサルタント、ソーシャルワーク修士、米国法学博士。DV被害にあった経験をきっかけに勉強を始め、講演活動を開始。NPO法人レジリエンス代表。全国各地で毎年多数の講演を行う。大学非常勤講師。自身のこれまでの歩みを記した『マイ・レジリエンス』を出版予定。 |
| 日 時:2011年 7月 2日(土)13:00~16:00( ※12:00より書籍販売を行います) | ||
| 参加費:3,000円 参加費の一部は性暴力被害者支援の活動に使わせていただきます。 | ||
| お申込: 郵便振替にて、お名前(ふりがな)、住所、電話番号を明記の上、 参加費3,000円をお支払いください。 振込用紙の半券が入場券になります。当日かならずご持参ください。 振込口座: 00110-3-318814 エセナ5 |
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| 定 員:350名 ※定員になり次第しめきり | ||
| 会 場:一橋記念講堂 〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタービル2F 東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A8出口 東京メトロ東西線「竹橋」1b出口 徒歩3~5分 |
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| 主 催:エセナ5 NPO法人レジリエンス | ||
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※経済的に事情のある方には割引制度があります。ご相談ください。 |
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